イミダペプチド モニター

イミダペプチドのお得な「94%実感モニター」はコチラ

めざましテレビの「いのお飯」で紹介されたさっぱり鳥チャーシューを作ってみました。

読了までの目安時間:約 3分

 

「いのお飯」はめざましテレビで5:54分ころにやる伊野尾慧さんがフジテレビのアナウンサーとともに料理や地方の特産物を食べて感想を言うコーナーです。

 

今回(2018/10/25放送)は鳥の胸肉を使ったチャーシューで簡単そうだったので作ってみました。

 

材料

鶏むね肉…1枚
ポン酢…1/2カップ
水…1カップ
生姜…ひとかけ
にんにく…ひとかけ
赤唐辛子…1本
付け合せにカイワレ…少々

作り方は簡単。鍋に鶏むね肉を入れポン酢、水、生姜、にんにく、赤唐辛子を入れ片面5~7分ほど蒸し煮にするだけです。

 

 


にんにく、しょうがはチューブで代用、赤唐辛子はすでに切ってあるのを使う時短(手抜きとも言う)で作りました。

 

 

残った煮汁は、万能調味料としても使えチャーハンなどに最適だそうです。

 

伊野尾慧さんの感想。
「うわっ、これは美味しい。そしてご飯に合いそうですね」

 

テレビの料理は見た目と試食した人のリアクションが命ですが、このコーナーはいつも美味しそうです。さすが伊野尾くん、お上手ですね。

 

いえ、この鳥チャーシューがまずいと言っているわけではありませんよ。

 

これだけ、お手軽でこのお味ならば十分合格点だと思います。

 

鶏むね肉のイミダペプチドとポン酢のクエン酸にはどちらも疲労回復効果があるのでお疲れの方に最適の料理だと思います。

 

簡単なので料理のレパトリーに加えておくと今晩何にしようか困ったときに便利です。

 

ぜひ、お試しください。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

鶏むね肉とネギの鶏そば

読了までの目安時間:約 2分

 

2018年秋号の「イミダ+(プラス)」に「鶏むね肉と九条ネギのあっさり鶏そば」というレシピが掲載されていたので作ってみました。

例によってあるものに変更してないものは入れていない簡略版です。

家で作るそばは普通すだちなどおしゃれなものは入れませんがスーパーでたまたま見切り品として安く売っていたので買ってみました。
すだち

 

見切り品でも全く問題ありません。
すたち

 

材料
鶏胸肉 1枚
ネギ 少々
すだち スライス2枚
めんつゆ
たまご
そば

 

「イミダ+(プラス)」のレシピではつゆから作るように書かれていますが、そんな面倒なことはしないでめんつゆを使います。

 

鶏むね肉は前日作ったからあげの残りです。レシピにはありませんでしたが、たまごを加えて月見そばにしました。

 

すだちは入れたことありませんでしたが、香りが良いですね。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

ホンマでっかTVで紹介されていた「鶏ハム美肌サラダ」を作ってみました。

読了までの目安時間:約 4分

 

鶏ハム美肌サラダ

食物学評論家の佐藤秀美参考案の料理です。今回は佐藤先生指導のもとで加藤綾子さんが作りました。例のごとくさんまさんやマツコさんから茶々が入りやりづらそうでしたが以前に比べて加藤さんもムキになって反論せずに大分あしらいがうまくなったように思います。

 

でも、そこが面白かったのですが…。

 

材料
鶏胸肉 1枚
コンソメ
サニーレタス 2,3枚
グリーンカール 1,2枚
グリーンカールとはグリーンリーフと同じです。
トマト中 1/2

鶏肉の皮をはぎます。これによりカロリーが30%オフになります。

鶏肉が全体沈むくらい水を入れてコンソメを適量入れ火にかける。
沸騰したら鶏肉を入れ日を消し時間ほど余熱で火を通す。ずっと火にかけ続けるよりも胸肉がしっとりやわらかになるということです。
胸肉

 

以前鶏ハムを作った時は、ロバート馬場さんが紹介していたやり方で鶏肉をジプロックに入れて60度のお湯を入れた魔法瓶で1時間という方法でした。味の違いは正直、私にはわかりません。

 

であれば、手間もかからずお湯もそのままスープとしてつかえるのでこちらのほうが効率的です。

 

豆乳マヨネーズ
材料
無調整豆乳 50ml
オリーブオイル 50g
ケチャップ 大さじ2
粒マスタード 小さじ2
塩 少々
酢 小さじ2
上記の材料を蓋がしっかり閉まる容器に入れて1,2分振る。

 

出来上がりはこれ↓
豆乳マヨネーズ

 

グリーンリーフとサニーレタスは5cmほどの細切りにする。

 

トマトは5mmほどの角切りにする。

 

鶏肉も食べやすい厚さに切り盛り付け豆乳マヨネーズをかける。
鶏ハム美肌サラダ

 

蒸し大豆とトマトの美肌スープ

材料
蒸し大豆 1袋
※蒸し大豆は水煮大豆とは違うようです。蒸したほうが栄養分が逃げずに栄養価が高いようです。私は水煮大豆しか見つからなかったので水煮大豆で代用しました。
プチトマト 5,6個
胸肉から剥がした皮
サラダに使った余りの葉
鶏胸肉を浸したコンソメ入りのお湯

 

鶏皮とプチトマトをオーブントースターで5~10分焼く。
トマトは熱すると旨味が増す。

 

スープを温めて焼いた鶏皮を細切りにしたもの、プチトマト、あまりの葉っぱを入れて完成。スープ

 

今回の料理は豆乳、オリーブオイル、トマトなど美肌に良い成分が盛沢山ですが、武田先生によると美白肌の人は皮膚がんが多いそうです。美白を諦めるか皮膚がんをとるか!? 女性にとっては悩ましいところですね。

 

私は悩まず前者ですが。

 

昔、知り合いの人で「太るくらいならがんになったほうがマシだ」と言っていた人がいました。冗談だとは思いますが…。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

揚げずに作る油淋鶏丼byマツコとフミエのやっつけ晩御飯

読了までの目安時間:約 1分

 

油淋鶏丼

欠かさずチェックしている月曜日の五時夢から。

材料(2人前)
鶏胸肉 1枚
ピーナッツ 一握りほど
小麦粉
ショウガ 少々
ニンニク 少々
ネギ 半分
タレ
唐辛子 1本 輪切り
すし酢 大さじ3
水   大さじ1
醤油  小さじ1

食べやすい大きさに切った鶏肉に塩コショウして5分程おき小麦粉をからめる。
鶏肉

 

ピーナッツをすりこぎ等で軽く潰しておく。
ピーナッツ

 

鶏肉をフライパンで炒めて(片面ずつ3分程度)8割方火が通ったらタレ、ネギ、ピーナッツを入れ完全に火を通す。
フライパン

 

丼にご飯を盛り一面にレタスを敷き鶏肉を乗せて完成。
完成

ニンニクとショウガを入れるのを忘れてしまった。そのせいも多少はあるかもしれないがまた作ってみたいという味ではなかった。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

鶏胸肉の中華風炒め(超簡単ヴァージョン)

読了までの目安時間:約 2分

 

元気実感カレンダー

日本予防医薬から送られてくる「元気実感カレンダー」に載っていた12月のレシピ。ちょっと早いけどこれが一番簡単そうだったので。

 

材料
鶏胸肉 1枚
青梗菜 2株
ニンニク ひとかけ
唐辛子 2本

 

このレシピどおりにすると青梗菜も鶏肉も一度さっとお湯に通してから炒めるとなっていますがいつもの手抜きバージョンでどちらもお湯には通さず直接炒めました。

 

鶏肉は食べやすい大きさに切って塩コショウ、小麦粉をまぶしておきます。
鶏胸肉

 

青梗菜は洗って一枚ごとに分けておきます。根の方の硬い部分4センチくらいと葉の部分に分けて切ります。

 

ニンニクはみじん切りにしておきます。

 

フライパンに油をしきみじん切りにしたニンニクと唐辛子を入れ香りが立ったら鶏肉を入れます。

 

鶏肉に8割方火が通ったら青梗菜の堅い方を入れ少ししてから葉の部分を入れます。
炒め中

 

味付けにオイスターソース、中華スープの素、醤油を適量入れ最後に水溶き片栗粉を回し入れ出来上がり。
完成

 

鶏胸肉と青梗菜がよく合います。オイスターソースも合います。かんたんなので忙しい時のローテーションに入れましょう。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

鶏胸肉の中華蒸し

読了までの目安時間:約 2分

 

アイキャッチ

テレビでやっていたやつのアレンジ。最近見かけるようになったべっ甲眼鏡の小太りの料理研究家の人のレシピ。無理して毒舌キャラを演じているようであまりおもしろくはない。
料理が美味しければよし。

 

材料
鶏胸肉 1枚
赤パプリカ 1個
もやし 1袋
ネギ 1本

 

材料

 

鶏肉を一口大に切ってフライパンで焼く。ポイントは冷たいフライパンに油を引いて鶏肉を乗せてから火をつける。
パン

 

ふたをして中火で3分ほど蒸し焼きにしてひっくり返す。

あと3分ほど蒸し焼きにして8割方火が通ったらもやし、パプリカ、ネギを入れ鶏がらスープの素、塩コショウで味付けしさらに5分ほど蒸し焼きにする。
全部

 

出来上がって盛り付けたあとに残った汁に味噌、辛子、酢を入れてさっと火を通す。それをタレとしてかけるとTVではやっていた。試しにやってはみたがない方が美味しかった。余計な一手間である。

 

完成

 

ネギが美味しかった。個人的にはネギは、もう一本くら入れても良いと思った。ポイントは先にも書いたが冷たいフライパンから鶏肉を入れて熱すること。そうすることによりやわかかジューシーになるとのこと。ただ、個人的には以前からそうしていた。そうしないと中まで火が通りにくいので。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

鶏胸肉のエスニック風炊き込みご飯

読了までの目安時間:約 2分

 

アイキャッチ

「お願いランキング」で芸人の松橋周太呂(家事えもん)さんが紹介していたので作ってみました。

材料
鶏胸肉 1枚
ジンジャーエール 少々
鶏がらスープの元 大さじ2
ショウガ チューブ可

タレ用
ポン酢
ニンニク チューブ可 大さじ1
ショウガ チューブ可 大さじ2
ピーナッツバター   大さじ2
ラー油        少々

 

鶏胸肉にホークを刺して柔らかくかつ味が染み込みやすくする。
胸肉にホーク指す

 

ホークで刺した胸肉をジプロックに少量のジンジャーエールとともに入れて10分ほど馴染ませる。

ジプロックに鶏胸肉とジンジャーエールを入れる。

 

ちなみにジンジャーエールはアルコール飲料ではないので清涼飲料水のコーナーに有ります。私はアルコール飲料のコーナーでなかなか見つからずスマホで調べて初めて炭酸飲料水と知りました(^_^;)。

 

炊飯器にお米と先ほどの鶏肉と適量の水、ショウガ、鶏がらスープの元を入れて炊く。水は通常通りの量入れるといつもよりもお米は柔らかくなるので固めがお好みの方は調整する。
炊く前

 

炊きあがり
炊きあがり

 

タレは材料のところに書いたものを入れて混ぜるだけ。
タレ

 

お好みでしそや野菜を添えて盛り付けて出来上がり。
完成

 

感想
ピーナッツバターを使ったタレは思ったほど甘すぎるということはなく鶏の胸肉に合いました。炊飯器でお米と一緒に加熱した鶏肉はジンジャーエールの影響かわかりませんがかなり柔らかくなってボロボロでうまく切れませんでした。もしかしたらホークで刺しすぎたのかもしれません。結構念入りに刺してしまったので今度は程々にしようと思います。

 

味は柔らかくて美味しかったです。

 

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

パプリカチキングリル

読了までの目安時間:約 2分

 

チキンマリネ

今回は、今日の料理で「マリネが決め手夏のしみこみおかず」として紹介されていたものを作ってみました。

 

材料
鶏胸肉 2つ
パプリカ赤 1個
クミンパウダー 小さじ1
ニンニク ひとかけ
塩 小さじ1

 

鶏胸肉に塩コショウを振っておく
胸肉

 

パプリカを種を取り3,4センチくらいの適当な大きさに切る。

 

フードプロセッサーにパプリカとクミンパウダー、ニンニク、塩を入れて液状になるまで混ぜる。フードプロセッサーがなかったのでミキサーでやってみたところうまくいきました。
ミキサー

 

鶏肉は皮を下にしてマリネ液をかける。
マリネを乗せた鶏肉

 

30分から1時間寝かせる。

 

オリーブオイルを敷いたフライパンで焼色をつけてからグリルまたはオーブンで20分ほど焼いて火を通す。
出来上がり

 

お好みで野菜を添えて出来上がり。
完成

 

マリネを乗せた鶏肉を1時間くらい寝かせるとありますが私は一日冷蔵庫で寝かせて翌日焼きました。そうしたところ胸肉はジューシーで柔らかくなり大変美味しかったです。

 

パプリカにもパイナップルやマイタケのようにお肉を柔らかくする酵素があるのかもしれません。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

ガッテン方式の鶏胸肉料理を試してみました。

読了までの目安時間:約 2分

 

完成

先日、NHKの「ガッテン!」で紹介されていたマイタケ酵素を使って鶏胸肉を美味しくする方法を試してみました。「ガッテン!」の詳細内容はこちら

 

材料
鶏胸肉 1枚
マイタケ 1パックの1/3くらい
小松菜 1袋
塩 適量
コショウ 適量

マイタケをみじん切りにします。
マイタケ

 

鶏胸肉をお好みの食べやすい大きさに切ります。薄目に切ったほうが火が通りやすいです。
鶏胸肉

 

ジプロックに塩小さじ1/2、砂糖小さじ1、水大さじ1と共にみじん切りにしたマイタケと鶏胸肉を入れてよく揉み込みます。
ジプロック

 

一旦冷凍して解凍します。見た目でも柔らかそうになっているのが分ります。塩コショウで下味を付けておきます。
解凍

 

小松菜を5cmくらいに切ります。
小松菜

 

プライパンにサラダ油を引いて鶏胸肉を炒めます。
炒める

 

1/3程度肉の色が白くなってきたら肉をひっくり返して小松菜を茎の部分から順に投入する。
小松菜を投入

 

塩コショウで味を整えて完成。
完成

 

食べてみた感想。
確かに何もしないよりもはるかに柔らかくジューシーになります。ただ、「お肉やわらかの素」と比べてもこちらのほうが美味しいか? というとそうではない気がします。おそらく「お肉やわらかの素」には味の素の商品なのでうま味調味料が入っていると思います。

 

マイタケ酵素と塩コショウだけでも十分美味しいですがアンケートを取ると「お肉やわらかの素」に軍配が上がりそうです。ただ、味の素をかければいい勝負になると思います。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0

鶏胸肉の蜂蜜ごま風味焼き

読了までの目安時間:約 2分

 

蜂蜜ゴマ

イミダプラス春号に出ていたので作ってみました。
材料
鶏胸肉
小麦粉
サラダ油 大さじ1
蜂蜜 大さじ3
酒  大さじ2
醬油 大さじ3
白ゴマ 適量
青ネギの小口切り 適量
レタス 1枚
レモン 1/8個
トマト 1/4個
量は、目安でかなり適当。

 

鶏胸肉を食べやすい大きさに切って小麦粉を薄くまぶす。
このレシピにはありませんが私は前回使ってみて良かった

を予めまぶしておきました。

 

フライパンにサラダ油を引き鶏肉に火を通す。火が通ったら蜂蜜、酒、醬油をほぼ1:1:1で合わせたものを加えサッと煮からめる。
鶏胸肉蜂蜜ごま風味

 

フライパンはセラフィットなのでほとんど焦げませんでしたが普通のフライパンなら焦げやすいかもしれません。

 

お皿にレタスを敷きレモンとトマトを添えて白ごまと刻んだ青ネギをふりかけて完成。
完成

 

感想。
蜂蜜を入れても甘すぎるということもなく胸肉がしっとりしてちょうどよい。ただ、前回から使っている「お肉やわらかの素」が効いているせいもあると思う。

 

鳥の胸肉レシピ    コメント:0